製品ニュース

Memsourceからの最新の製品ニュースとアップデート

  • 継続ローカライゼーション プロジェクトのための注意機能

    • Q2 2021

    • 年04月13日

    1つ以上のコネクタが有効になっている時に、継続ジョブ、継続プロジェクト、またはプロジェクトの自動作成においてコネクタエラーまたはパースエラーが発生した場合、Memsource UI内で通知されるようになりました。

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  • Salesforce Knowledgeの統合に関する更新

    • Q2 2021

    • 年04月6日

    Salesforce Knowledgeの統合に関する今回の更新では、Salesforceに戻ってきた翻訳記事をドラフトモードに設定するかすぐに公開するか選べるようになりました。また、Salesforceの著者は、Salesforce内から記事を翻訳に回すことができます。これらの更新は、LightningとClassic Salesforceの両方で利用できます。

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  • 継続プロジェクトの履歴ログ

    • Q1 2021

    • 年03月31日

    継続プロジェクト機能を使用すると、リポジトリのオリジナルファイルの更新版が既存のプロジェクトにアップロードされ、同じファイルの古いバージョンは上書きされます。プロジェクトマネージャー向けに、継続ジョブの実行履歴(更新、インポート、エクスポートの確認)、実行結果、その他の有用な情報を表示できるようになりました。

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  • Memsource Mobileでファイルの分割が可能に

    • Q1 2021

    • 年03月30日

    Memsource Mobileアプリケーション内で直接かつ簡単にファイルを分割できるようになったため、プロジェクトマネージャーと管理者は今後、1つのファイルを複数のプロバイダに割り振ることができます。ファイル分割機能はジョブリストで使用でき、分割の方法もいくつか選べます。指定したファイルを任意の数に分割したり、所定のセグメント数やワード数で分割することが可能です。また、特定のセグメントを指定し、その位置でファイルを分割することもできます。

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  • Contentstack コネクター

    • Q1 2021

    • 年03月9日

    MemsourceのContentstack コネクターで、ローカライズされたコンテンツをシームレスに管理する。このコネクターはContentstackのワークフローをサポートします。ユーザーはContentstack内で訳文言語を選択できます。Contentstack内で翻訳したいコンテンツを選択すると、同時にMemsourceにもプロジェクトが自動的に作成されます。

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  • 原文更新時のポストエディット解析のサポート

    • Q1 2021

    • 年03月9日

    プロジェクトマネージャーは、原文ファイルの更新時にポストエディット解析を行えるようになりました。これにより、プロジェクトマネージャーは原文ファイルが更新される前のプロジェクトで翻訳者が行った作業量を簡単に把握できます。ユーザーは、解析設定で原文ファイルの自動ポストエディット解析を設定したり、更新された原文をアップロードする際にダイアログボックスで特定のジョブやプロジェクトに対して同様の設定を行ったりできます。

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  • Drupalインテグレーションのアップグレード

    • Q1 2021

    • 年02月18日

    MemsourceのTMGMT(翻訳管理ツール)用のDrupalインテグレーションにいくつかの改善が加えられました。Memsourceは引き続きDrupal 8をサポートするとともに、先日リリースされたDrupal 9をサポートするためにコネクタも更新しました。このインテグレーションにより、ユーザーはすべての言語を単一のMemsourceプロジェクトにグループ化できるため、多言語コンテンツのローカライゼーションプロセスがより合理化されます。

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  • Figmaプラグイン

    • Q1 2021

    • 年01月18日

    Figma用の新しいコネクタを使用してデザイン段階で翻訳することにより、市場投入までの時間を短縮できます。このプラグインにより、FigmaのユーザーはFigma環境から直接Memsourceにページを読み込み、完了した翻訳を読み出せます。

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  • Memsource Translateのプロファイル

    • Q4 2020

    • 年12月15日

    ユーザーがMemsource Translate内でプロファイルを作成できるようになりました。各プロファイルはさまざまなエンジンで構成され、ユーザーは特定のプロジェクトに任意のエンジンを適用できるため、常に好みのエンジンを使用できます。非エンタープライズユーザー用に最大10個のプロファイルを作成できますが、エンタープライズユーザーにはプロファイル数の制限はありません。

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  • Memsourceモバイルローカライズ

    • Q4 2020

    • 年12月8日

    プロジェクトマネージャーおよびリンギスト向けのMemsourceモバイルアプリが17言語で利用できるようになりました。

    ユーザーは、ユーザーインターフェースの言語を簡体字中国語、チェコ語、デンマーク語、オランダ語、英語、フィンランド語、フランス語、ドイツ語、ギリシャ語、イタリア語、日本語、韓国語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、スロバキア語、スペイン語、トルコ語に変更できるようになりました。

  • WordPress文書内プレビュー

    • Q4 2020

    • 年12月1日

    Memsource WebエディタとMemsourceデスクトップエディタで、[WordPressコネクタ]を介してダウンロードしたページの文書内プレビューを表示できるようになりました(https://help.memsource.com/hc/en-us/articles/360012208319-WordPress-Connector)。

  • Memsourceエディタのサイドパネル表示結果の合理化

    • Q4 2020

    • 年10月27日

    CAT検索変更その他の各タブのテキストを選択してクリップボードにコピーできるようになりました。さらに、TMやNT、MTの一致を(ダブルクリックまたはショートカットで)挿入すると、Memsource WebエディタおよびMemsourceデスクトップエディタ上ですでに入力されている訳文を削除することなく、訳文を置き換えることができます。Memsource Webエディタには、コピー、切り取り、貼り付け、すべて選択が可能なコンテキストメニューも導入されました。

  • 継続ジョブ履歴ログ

    • Q4 2020

    • 年10月22日

    継続ジョブ機能を使用すると、元ファイルの最新バージョンがリポジトリから既存のプロジェクトにアップロードされ、同じファイルの古いバージョンが上書きされます。プロジェクトマネージャーは、継続ジョブの実行履歴(更新、インポート、エクスポートの確認)、実行結果、その他の有用な情報を表示できるようになりました。

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  • ジョブボードの廃止について

    • Q4 2020

    • 年10月15日

    2020年11月3日をもって、Memsourceジョブボードを廃止します。以後プロジェクトマネージャーと管理者は、ジョブボードにジョブを掲載したり、応募に返答したりすることができなくなり、ページ自体が削除されます。

  • Memsource Webエディタでジョブの表示速度が向上

    • Q3 2020

    • 年09月29日

    Memsource Webエディタでジョブの表示速度が大幅に向上し、99%のジョブが10秒以内に開くようになりました。これは、非コア機能の遅延読み込み、文書内プレビューの最適化、アプリケーションのその他の改善によって実現したものです。また、表示速度の向上とともに、作業の進み具合を示す進捗バーを追加することで、ユーザー体験の向上を図りました。

  • 継続プロジェクト

    • Q3 2020

    • 年09月29日

    「プロジェクトの自動作成」の設定により、既存のプロジェクトを継続的に更新できるようになりました。この機能を有効にすると、新規プロジェクトの作成後に、中に含まれるソースファイルが更新されても、プロジェクトはそのまま継続して使用できます。ファイルへの変更が検出されるたびに新たにプロジェクトを作成する必要がありません。

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  • クラウドサービスとしてのAEM

    • Q3 2020

    • 年09月22日

    現在、MemsourceのAdobe Experience Managerプラグインは、2020年前半に導入されたAEMの最新版であり、PaaSとしてAdobeのクラウドでネイティブに動作する「クラウドサービスとしてのAEM」に対応しています。このプラグインは、引き続きAEMバージョン6.4および6.5(それぞれ2018年および2019年にリリース)にも対応します。

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  • 一致なしセグメントのフィルタリング

    • Q3 2020

    • 年09月15日

    Memsource WebエディタおよびMemsourceデスクトップエディタの_一括翻訳元_セクションに、_一致なし_フィルタが追加されました。これによりユーザーは、一致を利用して一括翻訳されずに一から翻訳されたセグメントをフィルタリングできます。

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  • Sketch Plugin

    • Q3 2020

    • 年08月31日

    デザイン段階での翻訳により、市場投入までの時間を削減しましょう。このプラグインにより、Sketch for MacのユーザーはSketch環境から直接Memsourceにページを読み込み、完了した翻訳を読み出せます。

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  • Memsource Editorからのジョブステータスの管理

    • Q3 2020

    • 年08月19日

    Memsource WebエディタおよびMemsourceデスクトップエディタのユーザーは、「ジョブの承諾」や「ジョブの完了」ボタン、または「ドキュメント」メニューのオプションを通じて、[各自のジョブのステータス]をエディタから直接編集できるようになりました。さらに、チームエディションを含め、ワークフローに対応しているすべてのMemsourceエディションについて、ジョブの拒否機能が有効化されました。

  • Memsource Mobileでのバッチ一括翻訳

    • Q3 2020

    • 年08月19日

    バッチ一括翻訳がMemsourceモバイルアプリで利用可能になりました。これはMobile Appの既存の一括翻訳オプションをさらに拡張したもので、プロジェクトマネージャとリンギストは利用可能なリソースを使ってジョブの一括翻訳を行えます。さらに、ジョブの中ですべての訳文を削除したり、訳文に原文のテキストをコピーしたりすることもできます。

  • MemsourceデスクトップエディタでのSSO

    • Q3 2020

    • 年07月22日

    Memsourceデスクトップエディタでシングルサインオン(SSO)機能がサポートされました。Memsourceデスクトップエディタのユーザーは、自分の組織のドメイン名をログインセクションに入力するとSSOページにリダイレクトされ、そこからログインできます。この機能を利用するには、組織のSSOプロバイダがSAML 2.0プロトコルに準拠していなければなりません。 続きを読む

  • Memsource Translateの更新およびリリース

    • Q3 2020

    • 年07月15日

    Memsource Translateをすべてのユーザーが使用できるようになり、複数の新機能も追加されました。汎用およびカスタマイズ可能なエンジンを独自に追加して、Memsource Translateをパーソナライズできるようになりました。現在、Memsource Translateは以下のエンジンに対応しています。

    • 汎用エンジン:DeepL、Human Science、NpatMT、Yandex
    • カスタマイズ可能なエンジン:Google AutoML、Microsoft Custom Translator、Systran PNMT

    さらに、Memsource Translateでは英語を原文とするジョブに関して、特定のドメインや言語ペアに最適なエンジンを選択できるようになりました。

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  • 原文の更新

    • Q3 2020

    • 年07月15日

    過去にMemsourceにインポートしたファイルを更新し、プロジェクトTMを使って一括翻訳できるようになりました。同一ファイルの過去のバージョンは上書きされ、復元できません。オートメーション ウィジェットを通じて送信されたファイルを更新した場合、送信者には更新されたバージョンが届きます。

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  • Memsourceモバイルエディタでソーステキストとロックされたセグメントを編集

    • Q2 2020

    • 年06月24日

    Memsourceモバイルでは、ソーステキストをMemsourceモバイルエディタから直接編集できるようになりました。さらにロックされたセグメントも、Memsourceモバイルエディタで編集できます。プロジェクトマネージャは制限なくソーステキストやロックされたセグメントを編集できますが、リンギストはプロジェクトの設定による許可が必要です。

  • Memsourceモバイルの一括翻訳に新たなサポート機能

    • Q2 2020

    • 年06月10日

    Memsourceモバイルで新規ジョブを作成するとき、プロジェクトマネージャが一括翻訳機能を使えるようになりました。選択されたジョブはプロジェクトの一括翻訳設定にしたがい一括翻訳されます。

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  • Marketo Segmentationをサポート

    • Q2 2020

    • 年06月3日

    セグメント化された動的コンテンツをMarketoコネクタ経由で翻訳できるようになりました。セグメントが言語固有のものである場合、翻訳はソース文書にアップロードされ、セグメントに格納されます。セグメントと言語間のマッピングは、コネクタ内で設定できます。

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  • Zendeskコネクタによるワークフローのサポート

    • Q2 2020

    • 年06月3日

    Zendeskの記事作成者は記事にラベルを追加したり、既存の翻訳にフラグを付けてMemsourceに再提出することで、翻訳ワークフローを開始できるようになりました。翻訳が完了した後、記事は翻訳が完了されたことを示す新しいラベルが付けられます。すべてのラベルは、コネクタ構成で定義することができます。

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  • MemsourceはInternet Explorer 11のサポートを終了します。

    • Q2 2020

    • 年06月1日

    2020年7月1日をもって、MemsourceはInternet Explorer 11のサポートを終了します。Internet Explorer 11でMemsourceにアクセスし作業することはできますが、技術的なサポートやブラウザで新機能を利用することが今後できなくなります。

    したがって、ユーザーは[ここ]に記載されているいずれかの対応ブラウザにアップグレードすることをお勧めします(https://help.memsource.com/hc/en-us/articles/115003843092-Memsource-System-Requirements)。

    この変更により、お客様に一時的にご迷惑をおかけする場合があります。残念ながら、Internet Explorer 11の開発が事実上終了したため、エンドユーザーのために最高のユーザー体験を構築し、維持することがますます難しくなっています。長期的な目で見て、すべてのユーザーが集中的に開発される最新のブラウザの恩恵を得られることを願っています。

  • Memsource MTQEトップアップ非推奨

    • Q2 2020

    • 年06月1日

    2020年6月30日以降、汎用およびカスタマイズ可能なエンジン用の機械翻訳品質評価(MTQE)クレジットを新たに購入することができなくなります。すべてのMemsource Translateのユーザーが新たに標準文字価格の一部としてこの機能を使うことができるようになります。

    MTQEクレジットを既に購入しているユーザーは、その残高への影響はありません。残高を使用することはできますが、新しいクレジットを購入することはできません。

  • 時給で見積もり

    • Q2 2020

    • 年05月19日

    価格表と見積もりを作成するとき、請求単位として時間を使えるようになりました。請求単位として「時間」を使用する場合は、各言語ペアとワークフローステップごとに使用時間を手動で入力する必要があります。これは別々に、または一括で行うことができます。

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  • ポストエディット後に行う解析の編集時間

    • Q2 2020

    • 年05月13日

    ポストエディット後の解析に編集時間が使えるようになりました。編集にかかった時間を秒単位で追跡し、一致カテゴリごとに表示することができます。MXLIFFとKibanaでは、さらにタイムトラッキングのオプションが利用できます。

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  • Memsourceモバイルエディタでの取り消しとやり直し

    • Q2 2020

    • 年04月28日

    取り消しとやり直しの機能が、Memsourceモバイルエディタに追加されました。これらの機能は訳文セグメントのテキストで使えるほか、セグメントレベルにも適用できます。これには、セグメントの確認、セグメントのロック、繰り返しの例外設定が含まれます。今後の更新では取り消しとやり直しの機能をMemsourceモバイルエディタの他の機能にも拡張する予定です。

  • 結合ジョブとジョブをMemsourceモバイルエディタの読み取り専用モードで開く

    • Q1 2020

    • 年03月3日

    プロバイダは複数のジョブを開いて、1つのジョブとしてMemsourceモバイルエディタで処理できるようになりました。複数のジョブが開いている場合は、すべてのジョブをファイル名で識別することができます。ジョブは読み取り専用モードでも開けるので、リンギストは仕事を承諾する前にジョブを確認できます。

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  • 置換機能の改良

    • Q1 2020

    • 年03月31日

    ウェブ対応Memsourceエディタのフィルタと置換機能をさらに見やすく改良しました。新しいトグルボタンとショートカットを使うことで、フィルタ対象のテキストの入力フィールドから直接この機能にアクセスでき、フィルタリングされたセグメント内の文字列を置き換えるプロセス全体を効率化します。

  • 作成および変更の日付に基づくセグメントのフィルタリング

    • Q1 2020

    • 年03月31日

    ウェブ対応MemsourceエディタとMemsourceデスクトップエディタでは、カレンダー機能を使って時間範囲を選択しながら、作成した日付やセグメントやコメントを変更した日付ごとにセグメントをフィルタリングできるようになりました。

  • プロジェクトテンプレートのパフォーマンスとUX最適化

    • Q1 2020

    • 年03月24日

    プロジェクトテンプレートページを開く時間が大幅に短縮され、使い勝手が良くなりました。プロジェクトテンプレートのドロップダウンフィールドのメタデータ(オーナー、クライアント、ドメイン、サブドメイン、コストセンター、ビジネスユニット)を入力フィールドに打ち込めば、結果を絞り込むことができます。メタデータとプロバイダのドロップダウンのデータは遅延して読み込まれます。つまり、ユーザーが下にスクロールしてリストの一番下に到達すると、より多くのデータが読み込まれます。

  • 共有ドライブ用のGoogleドライブ

    • Q1 2020

    • 年03月23日

    Googleドライブコネクターによる共有ドライブ(チーム用のGoogleドライブなど)のサポートができるようになりました。共有ドライブ内のファイルは個人用でなくチームのものになります。Memsourceコネクターでリポジトリから直接ソースファイルをダウンロードし、ターゲットファイルをアップロードすることができます。

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  • Memsourceデスクトップエディタでのログイン認証情報の管理

    • Q1 2020

    • 年03月17日

    Memsourceデスクトップエディタのユーザーは、ログインページで未使用または無効なログイン認証情報を削除できるようになりました。

  • Memsourceエディタでの参照の通知

    • Q1 2020

    • 年03月17日

    Memsourceデスクトップエディタおよびウェブ対応Memsourceエディタでは、プロジェクトに添付された参考資料やメモがエディタに直接通知されるようになりました。

  • Memsource TranslateにAmazon Translateを追加

    • Q1 2020

    • 年03月10日

    Memsource Translateは、当社の機械翻訳エンジンの品質ランキングに基づいて、コンテンツに最適な機械翻訳エンジンを自動的に選択します。Amazon Translateを追加したことで、品質ランキングには3つの機械翻訳エンジンが加わり、より高い品質のMT出力が保証されます。

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  • プロジェクトステータスをリンギストのプロジェクトビューに追加

    • Q1 2020

    • 年03月10日

    プロジェクトステータスフィルタが、リンギストポータルのプロジェクトビューで使えるようになりました。定義済みフィルタには、すべてのジョブ、承認済ジョブ、完了済ジョブ、新規ジョブの4つがあります。ユーザーは追加のフィルタを作成することもできます。ステータスコラムをプロジェクトビューに追加することもできます。

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  • Memsourceエディタで最初に特定された繰り返し箇所

    • Q1 2020

    • 年03月3日

    最初の繰り返し箇所は、それ以降の繰り返し箇所とは表示方法が変化します。これにより、Memsourceエディタのユーザーは、特定の文字列が繰り返し箇所の最初の例であるか、自動入力されたものであるかを簡単に識別できます。これは特に、過去に翻訳されたテキストを確認するときに役立ちます。

  • Memsourceモバイルでの解析の作成

    • Q1 2020

    • 年02月18日

    プロジェクトマネージャーは、Memsourceモバイルでこれまで使用していた設定を用いながら、Memsourceモバイルでジョブの解析を作成できるようになりました。そのような解析を割り当てられたプロバイダは、作業の範囲を正確かつ即座に認識できます。以前は、Memsourceモバイルで解析を表示できましたが、作成できませんでした。

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  • リンギストのジョブビューへのプロジェクトオーナーとプロジェクト番号の追加

    • Q1 2020

    • 年02月11日

    プロジェクトオーナーおよびプロジェクト番号のコラムをリンギストポータルのジョブビューに追加できるようになりました。新しい列は並べ替えとフィルタリングの両方ができます。

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  • AEM 6.5とデジタルアセット

    • Q1 2020

    • 年01月28日

    Adobe Experience Manager用のMemsourceプラグインをAEMの最新バージョンで利用できるようになりました。この統合はAEMの翻訳フレームワークとバージョン6.4で導入された新しいクラウドサービスをベースにしています。このプラグインは、AEMページおよびアセットのローカライゼーションをサポートしています。

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  • リンギストのためのジョブビュー

    • Q1 2020

    • 年01月28日

    リンギストポータルでは、割り当てられたジョブをジョブビューとプロジェクトビューの2つの方法で表示できるようになりました。新しくなったジョブビューでは、バッチ操作ボタン、フィルタリング、並べ替えオプションを備えたテーブルに翻訳ジョブが表示されます。列とフィルタはカスタマイズして保存できます。

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  • 特定のユーザーロールへの信頼できるIPアドレスの割り当て

    • Q1 2020

    • 年01月14日

    アルティメットおよびエンタープライズエディションの管理ユーザーは、どのユーザーロールが自分のアカウントにのみアクセスできるか、または特定のIPアドレスから翻訳ファイルをダウンロードできるかを決定できるようになりました。

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