日本窓口よりメムソースお役立ち情報ブログ

【Webセミナー】 言語による情報格差をなくそう!~AI翻訳を利用した多言語対応~

10月14日(水)15:00~16:30にAI 自動翻訳の開発・運営を行っている株式会社ロゼッタ、および機械翻訳を活用した翻訳フローをサポートするコングレ・グローバルコミュニケーションズとクラウド型翻訳管理システム(TMS)開発のメムソースの3社による共催ウェビナー「言語による情報格差をなくそう!~AI翻訳を利用した多言語対応~」を開催いたします。

本セミナーは、

  • 自治体における「多文化共生のまちづくり」の取り組み事例
  • 情報発信の最適な多言語翻訳プロセス

など、多くの自治体・企業様に参考にしていただける内容となっております。また、当日は名古屋市の多言語情報発信のご担当者様にもご登壇頂き、多言語対応に関する行政の現状と今後の取組みにつきましてお話いただきます。

どうぞお気軽にご参加ください。

参加登録

【開催日時】 2020年10月14日(水) 15:00~16:30

【参加登録締め切り】2020年10月9日(金)

【参加形式】 ZOOMを利用したオンラインセミナー

【参加費】 無料

【参加対象者】

  • 多言語対応にお困りの方
  • AI翻訳にご興味のある方
  • 人的翻訳で問題を抱えている方

【セミナーカリキュラム】

  • 本セミナーの背景
  • 名古屋市の現状と目指す姿
  • AIを活用した多言語翻訳とは
  • Q&A

※同業他社、個人の方のご参加はお断りさせて頂く場合がございます。


コングレ・グローバルコミュニケーションズ :

1975年の創業以来、日本国内で多くの医薬学会や国際会議といったコンベンションをビジネスのコアとして、様々な形でコミュニケーションの場を創造。

G7サミットのような首脳会議から、官公庁・大学・民間企業と分野は多岐にわたり、高品質な翻訳を提供し続けている。

株式会社ロゼッタ

2004年の創業以来、「我が国を言語的ハンディキャップの呪縛から解放する」と「人類を単純作業の苦役的労働から解放する」を企業ミッションとし、自動翻訳やウェアラブルデバイス、プロ翻訳などを主体に、様々なニーズに応える各種翻訳サービスを提供。

2020年3月よりMemsourceと業務提携。


日本の人口減少に伴い、地域・組織・企業を持続可能なものにしていくためには、外国人との共生が重要な時代になってきました。 「地域・組織・企業における多文化共生ー2020年代の多言語翻訳とは」 をテーマに、コミュニケーションツールとしての翻訳の観点から AI翻訳、TMS、人的翻訳支援の活用についてお話しいたします。

ぜひ、ご参加ください。

言語による情報格差をなくそう!~AI翻訳を利用した多言語対応~

参加する
Uyuki Tanaka (田中 梅雪妃)
Uyuki Tanaka (田中 梅雪妃)

APACマーケティングスペシャリスト